さて、滑滝を進むとやがて左の尾根にとりつきます。 急な階段を登ると、さらに続く急斜面、途中にはロープが遠慮がちに取り付けられておりぃ〜 それはそれはゼイゼイ、、ヒーヒーものの斜面だったのでしたぁ〜〜 で、で、おっさんは連日連夜の仕事の疲れ(単なる飲みすぎという説もありぃ〜へなっ)から、ゲーーロゲロ状態、、 おばさんは思わず「大丈夫??」、、、おっさんは「ダーーイジョーーブーーーゲロッ!!」。 さてこの急斜面を登りきると縦走路へ出ます、10時10分。
【水元沢コース】 水量が多い時でなければ、渡渉は問題ありません。雪解け時や大雨の後などは注意が必要ですね。 滑滝手前の直進の刈り分道には入りこまないように注意しましょう。